Gallothaiについて

Gallothaiは1993年創業、ベルギー出身のポール・グレインドージが世界を旅して廻った後、タイへの移住を決意し、本場ベルギーチョコレートの味をタイの消費者へ紹介したことが始まりでした。
会社の立ち上げに成功すると、1994年には息子のジーン=ルイスが加わり、1999年には経営を引き継ぐことになりました。

それから20年、Gallothaiはタイのチョコレート・シーンにおけるメジャーなプレイヤーへと成長し、大手ホテルおよびレストランへ商品を提供し、さらにはバンコク、プーケット、チェンマイ、パタヤでチョコレート専門店「Duc de Praslin」を開店するまでになりました。

Gallothaiの製品は、大手ホテル、レストラン、食堂だけでなく、航空会社、ベーカリー、小売店でもご利用いただいております。

長い時間をかけて経験を積み重ね、Gallothaiはタイのお客様や消費者のニーズに合わせて製品に改良を加えてきました。